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  • 2016.01.19 Tuesday
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3月2日新橋・街宣の報告

【平成27年3月2日】維新政党・新風 街宣in新橋【その1】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25699945?ref=search_tag_video

【平成27年3月2日】維新政党・新風 街宣in新橋【その2】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25700094?ref=search_tag_video

【平成27年3月2日】維新政党・新風 街宣in新橋【その3】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25700306?ref=search_tag_video

【平成27年3月2日】維新政党・新風 街宣in新橋【ラスト】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25700533?ref=search_tag_video

朝鮮半島の「正常化」の為に、日本と韓国も国交の「正常化」=断交を

今年は「日韓国交正常化」から50周年になります。

さて、この「正常」とは具体的にどのような事を意味するのか?
そもそも、朝鮮半島が「正常」な状態ではないのに、正常ではないモノと正常になると言うのは摩訶不思議な話です。

世界の歴史を見ると分かる事ですが、国境線が変わる事や、国が変わる事、国そのものが無くなる事、新しい国が出来る事など、全く珍しくありません。

朝鮮(半島)も例外ではなく、高句麗、新羅、百済、高麗などなどと国も国境線も変化を重ね、清の属国としての李氏朝鮮の時代があり、日本に独立させてもらってから(日清戦争の下関条約)大韓帝國となったり、保護国になったり、併合してもらったり、更にポツダム宣言にて「朝鮮半島が日本の領土に入っていない」となったら、「大韓民国」「朝鮮民主主義人民共和国」で建国したり・・・と、訳が分からない歴史の流れとなっております。

本来であれば、下関条約で「独立国」となった朝鮮は、国王が皇帝となって大韓帝國を興したのであるから、この「皇帝」こそが朝鮮半島を統べる正統な人間である・・・

残念な事に、その「正統」な人物(李垠)は戦争が終った後も日本に留まり、韓国も北朝鮮も「お呼び」しなかった。
李垠は日本の皇室から唯一の国際結婚をされた方子妃と結婚している方でもあった。
日本は日韓併合の後も、大韓帝國時代の皇帝、皇族を廃止する事もなく、日本の皇族と親戚関係としていた。
朴正煕大統領が認めた事から李夫妻は韓国に帰国したが、本来であれば、朝鮮半島の正統な統治者であるはずなのだが、韓国人達が「皇帝」として迎える事はしなかったので、1970年李垠死去によって「大韓帝國」は未来永劫に消滅する事となった。

別に朝鮮人が朝鮮半島の未来をどのように決定しようが、私には「どうでもいい」の一言であるが、自分達の「正統性」を自分達の手で消し去る愚かな民族を見るに、神武天皇即位以来2675年、125代続く天皇陛下を戴く神の国「にっぽん」の悠久の歴史に改めて感慨を覚え、そして誇りを感じる次第である。


さて、結局の所「朝鮮半島の正統性」が李垠の死去によって消滅したのであるから、その後の朝鮮半島は「正統性」の無い連中が、勝手に陣取り合戦をやっている状態である。
もっとも、それが世界の常でもあるので、その事についても「朝鮮半島の未来は朝鮮人だけで勝手に戦争でもして決めたら良い」の一言で終わりである。

ただし日本に限定すると、1965年に締結した日韓基本条約(国交正常化)において「朝鮮半島の政府は大韓民国政府のみである」としており北朝鮮は朝鮮半島の政府とも国家とも認めていない。
ゆえに賠償金に相当する「経済協力金」も大韓民国政府に対して「北朝鮮」の分も支払っている。
大韓民国が「いずれ統一するから、(しかも、北朝鮮は国家ではなく大韓民国の地域だし)北朝鮮の分も一緒に貰っておく」と言ったからだ。
よって、もしも北朝鮮が朝鮮半島に建国された「国」だとなれば、日本は北朝鮮とも戦後の処理を行う必要も出て来る。
(もっとも、その場合、請求権は日本の側が多いだろうけどね)
当然、大韓民国から「北朝鮮の分」を返して貰う事にもなる。

朝鮮半島に唯一あるのが「大韓民国」だけなのか、それとも、韓国と北朝鮮の2つの国が存在するのかについては、見解も分かれる所だと思われるが、少なからず「北朝鮮」を国家として扱っているのは事実である。

誰も「北朝鮮(と言う国家があると言うの)はデマだ」と言っていない。
(本当は、朝鮮進駐軍がデマなら、北朝鮮もデマだと言ってもおかしくないのだが・・・)


要するに何が言いたいかと言うと、朝鮮半島の内部が全く「正常化」していない訳であるから、現状、朝鮮半島の内部が「異常」な状態である訳だ。
事と次第によっちゃ、北朝鮮が朝鮮半島の正統な「国家」になる可能性だってある。
そうなったら、大韓民国なんかと「正常化」していようが、どのような条約を締結していようが、全て無効化する。

本当の意味で朝鮮と「正常化」する為には、まずは「朝鮮半島の正常化」の後でないといけない。


日韓国交正常化50周年とか言う前に、韓国が朝鮮半島の正統な政府(国家)であるか、どうかの確証がない。


同じ資本主義の陣営ではあるが、朝鮮半島の未来を考えれば、日本が片方にだけ「君(韓国)だけを認める」とてこ入れをするのは、これは朝鮮半島への不当な干渉と取られかねない。

よって、公正中立を厳正に貫くとすれば、双方とも「国家として認める」か、それとも、断交するかだ。

北朝鮮とは国交が無いのだから、韓国とも同様に国交を無くす事も、それ程おかしい事ではないだろう。


一部では、「日韓国交断絶」を差別だと批判する禁治産者の人達がいるらしいが、それなら「北朝鮮との国交がない」事について、朝鮮総連や北朝鮮に「差別やめろ」と糾弾の声を挙げないと筋が通らないし、韓国は台湾にガラクタの国産車を大量に売り付けた直後に断交しているが、この韓国による「韓台断交」に対して「差別やめろ」と声を挙げた話は見た事も聞いた事もない。

北朝鮮も、韓国も、自分達の都合で「断交」をした国(地域)である。

我々は、今から「断交しよう」と訴えている段階である。

当然、優先順位で言えば、「これから断交しようとする」国よりも、「既に断交した」国に対して「差別やめろ」と言うべきだと思うが、何故か禁治産者達は、断交した北朝鮮や韓国には何も文句は言わない。

社会党の土井たか子が、「支那の核は綺麗な核」と絶賛したが、まさに、土井たか子と脳みそのレベルが同じなのだろう。

「北朝鮮の断交は綺麗な差別」「韓国の断交は良い差別」と平気で言うのだろう・・・

そんな2枚舌の連中の「差別やめろ」など相手にする事無く、日本は朝鮮半島に未来の為にも、公正中立の立場を取り日韓国交断絶をするべきであろう。


そして、日本と韓国の国交が断絶した状態こそが、日本と韓国の「正常」な関係であるし、更に言えば、竹島に自衛隊を送り込み「個別的自衛権」を行使して、日韓戦争の状態こそが、「正常」な関係でもある。


侵略者と「友好」を目指すのは、「組織暴力団と共に明るい社会を創ろう」と言うキャッチフレーズと同義である。

竹島への個別的自衛権を行使する機会が到来! 在日不逞鮮人にも個別的自衛権を!

日本で一番近い戦争は、誰でも知っている通り朝鮮戦争です。
1950年から始まったこの愚かな戦争は、現在も継続中であり、終戦を迎えておりません。

アコーディオン戦争と呼ばれたこの戦争は一進一退の激しい戦争で、朝鮮人同士が互いに殺しあって夥しい朝鮮人が命を落としました。
勿論、朝鮮人同士が戦争をするのも勝手、朝鮮人が沢山死んだのも、朝鮮人の勝手、終戦しないのも朝鮮人の勝手ですが・・

その戦争は長らく(1953年〜)休戦協定により戦闘行為は停止していましたが、北朝鮮側はこの休戦協定を一方的に破棄しています。
いつでも、ヨンピョン島砲撃事件(2010年)が発生する状況なのです。

その状況の中で、今年中に韓国に駐留しているアメリカ軍が撤退する事となっており、在韓米軍なき後は北朝鮮が韓国に南侵しても、アメリカは出て来なくなります。
更にその際に掲げられる大義は「南北統一」「韓国の解放」になりますから、アメリカは「朝鮮半島の未来は朝鮮人の手で決められるべき」として不介入の大義名分があります。

しかしアメリカの本音には、「朝鮮戦争で多くの米兵を義性にして獲得した資本主義陣営の国」「これを赤い(共産圏)連中に渡すと、米兵の義性が無駄になる」と言う考え方もあり、少々、複雑です。
そこで、出て来るのが自衛隊の集団的自衛権なのです。

要するに、アメリカは朝鮮戦争の際に、アメリカ兵の命や、後方支援と言った無駄金を使わずに、それを全て日本にやらせようと言う腹積もりなのです。


少し救いがあるのは、与党が安定多数ではあるものの、自民党単独政権ではなく、公明党が喰い込んでいる事です。
是々非々で考えれば、今は公明党が何としても自民党の足を引っ張るしか「救い」はないかもしれません。
野党では安倍の集団的自衛権行使容認を止めれませんが、与党である公明党には、その力があります。

 

ところで、よくよく考えて見ると日本は「友達が攻撃された時は助けてあげよう」と言う集団的自衛権の前に「自分が攻撃されている」と言う事を忘れているのではないでしょうか?
竹島や拉致事件です。
日本の主権が侵害されているのに、自国に対する攻撃に対処しないまま、他国に対する攻撃に対処しようとするのは、理屈が分かりません。
どう考えても、日本は集団的自衛権の前に「個別的自衛権」を行使しなければなりません。
そして、個別的自衛権は憲法9条の下でも保持していると言うのが従来の政府見解でもあり、「違憲」の可能性も低いとされています。
実際に個別的自衛権が「違憲」であれば、自衛隊そのものが「違憲」となります。


では、現実的な政治として、日本が取るべき道は?
と言いますと

朝鮮戦争再開については、アメリカと同様に「朝鮮半島の未来は朝鮮人だけで決めるべきだ」で良いので、軍事不介入が大原則です。
更にその時に日本は「竹島」に対して個別的自衛権を行使します。
韓国にとっては、上と下と両方から攻めて来られる訳です、北朝鮮だけでも勝てるか分からない中で竹島に軍を回す余裕などありません。
下劣な侵略者は、自分の事を棚に上げて「卑怯だ」とかほざくでしょうが、戦後に軍隊がない日本から「火事場泥棒」で竹島を泥棒した下衆国家に言われる筋合いもありません。
すると答えは高校生でも分かります。

韓国は「竹島は返すから勘弁して」と泣き出して、すんなりと竹島を返還します。
これこそが「無血返還」であり、最も平和的な竹島奪還の方法です。

憲法第9条も真っ青の「平和解決」です。

勿論ですが、韓国が応戦して来れば、北朝鮮と共に韓国を挟み打ちにしてやれば良いのです。


ちなみに、同様の駆け引きは北朝鮮にも成立します。

「拉致被害者を返さないなら、日本も北朝鮮に個別的自衛権を行使する」と圧力をかける方法です。

もっと踏み込めば、韓国と北朝鮮に「竹島・拉致被害者、大人しく返還しないなら攻めて行く」と言って、揺さぶりをかけるのも政治です。
「韓国も北朝鮮も、竹島・拉致で日本の主権侵害を行っている敵国であるが、その問題が解決されれば、敵国ではなくなる。敵国でない国が敵国と戦っていれば、安全保障上の観点から、敵国と戦っている国を応援する」とか言えば良い。


個人的には、竹島に個別的自衛権を行使し、韓国を挟撃するのが「得策」と推奨させて頂くが・・・

 

日本は「朝鮮半島の正式政府は大韓民国政府とする」としているので、北朝鮮政府を「朝鮮半島の政府」として認めていない。
なので、本来は拉致事件でも攻めるとなると、(少し強引だが)大韓民国政府になるのだ。
究極的には、(日本にとっては)朝鮮戦争は朝鮮半島にある2つの国の戦争ではなく、朝鮮半島には大韓民国政府しかなく、北朝鮮は大韓民国の中にある「地域」であり、戦争ではなく「内乱」に該当する。

もっとも、その前提となる日韓基本条約は韓国側から反故にする行為が行われているのだから、どこまで有効で効力があるのか不明だが。

ま、その辺りの話を始めると、マニアとか専門家の話になるのだが・・・


何にせよ、朝鮮戦争の際には集団的自衛権ではなく、個別的自衛権しかない。

これが、本当の政治である。


それに加えて、在日の不逞鮮人への政治も必要だ。

大韓民国の憲法では、韓国人には「国防の義務」がある。在日の不逞鮮人には日本国固有の領土である「竹島」を韓国領として守る義務を負っているのだ。

竹島への個別的自衛権を行使した段階で、或いは、日韓戦争が始まった段階で、在日の不逞鮮人は、韓国を守る義務を果たす事になる。

その義務は「兵役を果たした者」に限定される訳でも「20歳を超える者」に限定される訳でもない。

兵役の義務を果たしていない不逞鮮人でも、未成年の不逞鮮人でも、等しく「国防の義務を負う」のだ。

分かり易く言うと、敵国のゲリラに変身すると言う事だ。

そして、非常に日本人には残念な事であるが、有事の際に「韓国を守る為に国防の義務を果たす」と言う在日韓国人こそが、本物の韓国人であり、本物の「良い韓国人」である。
そして、それは同時に日本人の生命・財産を侵害する不逞鮮人でもある。

「良い朝鮮人」は日本人の敵なのだ。

当たり前だが、悪い朝鮮人も日本人の敵だ。

よって、敵国の外国人に「良い朝鮮人」も「悪い朝鮮人」もないのである。

しばしば「良い朝鮮人もいる」と抗議を受けるが、このような理由から、その反論は意味がない。


「気を付けよう暗い夜道と、在日韓国・朝鮮人」は当たり前の事なのである。


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