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  • 2016.01.19 Tuesday
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ヘイトスピーチ、許さない。

本日、天満橋にある法務局に供託金を預けに行って来たが、3階に「人権擁護局」があったのでポスターを貰おうと思って訪問した。
結局、ポスターは希望者に配っているものではなく、限られた枚数で啓発する為に貰える事は出来なかった。
ヘイトスピーチに反対する立場の私としては、是非とも自宅前に掲揚して、ヘイトスピーチ反対のアピールをしたかった。

その際に職員に「ところで、ヘイトスピーチって何?」私は市議選ではゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へと訴えますが、これってヘイトスピーチなんですか?」と聞いてみた。

職員の説明を要約すると「(法務省の言う)ヘイトスピーチは、ポスターに書かれている通りですので、ご覧下さい」との事でどうやら「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動」がヘイトスピーチらしい・・

「ゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へについては、それがヘイトスピーチか否かをお答えする立場にない」との回答。

そこで、私が
「朝鮮人は凶悪犯罪で日本人の3倍、粗暴犯で日本人の4倍、危険な民族です。」
「韓国は竹島を不法占拠している、現在進行形の日本への侵略国家であり、敵国である。在日韓国人は韓国の憲法で国防の義務を負わされている民族である。」
「正規の入国(上陸)手続きを経て日本国に移住して来た善良な外国人と、竹島近海で拿捕した4000人の日本人を人質に使って無理やり(協定)永住資格を与えさせられた朝鮮人を差別なく同様に扱う事は出来ない。違うモノである以上、差別化は必要」
「在日の一世の世代は、日本人と同じ扱いを受ける事を同化政策であり、人権侵害だと批判していた。朝鮮人自ら『俺たちは日本人じゃない、日本人扱いするな!』と声を挙げていました。」
等々の説明をして

「朝鮮人を差別する事は朝鮮人が望んだ事だし、日本にとって危険・反社会的な存在である民族を排斥するのは当たり前でしょ?」と問いました。

今回は単にポスターを貰おうと思っただけの訪問で、特段にこの問題で法務局と何らかの交渉をするつもりも議論をするつもりもなかったので、それ以上に「どうなんだ、答えなさいよ」と追及するつもりもなく、最後は「貴方のご意見は分かりました」で終わり。


でも「ゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へなんて、トンでもないヘイトスピーチです。そんな事を主張しては駄目です。」とは全く微塵も欠片も言われませんでした。

参議院議員の某先生も「チョンコ、ゴーホームはヘイトスピーチじゃない」みたいな事を仰っているし。


ところで、法務省の職員が非常に良い事を言いました。

「差別と言う言葉には罪はない」です。


それは私が「そもそも差別って悪い事ですか?世の中には良い意味で差別化を進めるとか使う場合もありますよ」と言う事を言った際に出た言葉でした。


私はしばしば「差別は嫌い」と言って来ましたが、正確には「不当な差別は嫌い」であります。

「努力した人間と、努力しない人間と差別してはいけません、同じ給料を払いなさい」なんて誰が聞いてもおかしい事です。
努力した人間と、怠け者は、公正・公平に評価しなくてはなりません。
そして、給料の額に「差別化」されなくてはなりません。


「素行が善良なモノは日本にいても構わない。素行が不良なモノは日本から排斥しろ」は必要な差別です。
 

枚方市「ヘイトスピーチ規制」を求める意見書

まずは、全文をご紹介しよう。

【法整備を含むヘイトスピーチ対策の強化を求める意見書】

近年、特定の民族や国籍の外国人を排斥する差別的言動、いわゆるヘイトスピーチが、我が国でも社会問題化しています。そのため、昨年、国際連合自由権規約委員会は、人種差別撤廃条約上の人種差別に該当する差別的言動の広がりに懸念を示し、締約国である我が国に対し、こうした差別的言動に対処する措置をとるべきとの勧告を行いました。さらに、国際連合人種差別撤廃委員会も、ヘイトスピーチに対する法規制などを求める勧告を行いました。
最近、我が国でも、特定の民族や国籍の外国人に対する発言について違法性を認めた判決が最高裁判所で確定したように、ヘイトスピーチは、社会の平穏を乱し、人間の尊厳を侵す行為であるとして、それを規制する法律が整備されている国もあります。2020年には東京オリンピック・パラリンピック競技大会が開催されますが、ヘイトスピーチを放置することは、国際社会における我が国への信頼を失うことにもつながりかねません。
よって、国会及び政府は、表現の自由に十分配慮しつつも、法整備を含むヘイトスピーチ対策の強化を速やかに検討し、実施するよう強く求めます。


私の政治的な立場としましては、人権擁護法案・人権侵害救済法案に反対でしたので、それらの法案と同様のヘイトスピーチ規正法には基本的に「反対」です。
ただし、天皇陛下を侮辱する行為に対する「不敬罪」の復活には賛成しておりますので、無制限に表現の自由や言論が自由が保障されなければならないと言う立場でもありません。

天皇陛下の存在は現在の憲法においても、第1条で「日本国の象徴」「日本国民統合の象徴」とされており、天皇陛下への侮辱、誹謗中傷はすなわち日本国への侮辱、誹謗中傷であり、すべての国民に対する侮辱、誹謗中傷であります。

しかしながら、全ての日本国民に対する(いわゆる)ヘイトスピーチ、ヘイト表現である「天皇いらない」「天皇は戦犯」などと言ったデモや集会が、「言論の自由」「表現の自由」の名の下に公然と行われております。

勿論、日本国内で天皇陛下に対する不敬なデモや集会があっても、国連が「不敬罪を復活させるように勧告する」などと言うはずがありません。
が、外国人に対しての侮辱的な言論や表現があれば、国連は「法規制をするように勧告する」と言ってきます。

しかし、日本にとって「天皇陛下に対するヘイトスピーチ」と「外国人に対するヘイトスピーチ」と比べれば、不敬罪の方が遥かに必要です。不敬罪は帝国憲法の時代には存在した法律です。

このような視点に立った時、「天皇陛下より、外国人の方が大事なのか?」と悲しく感じます。


そして、何度も述べて来た通り、日本で起きている「外国人排斥」は、正しくは「朝鮮人排斥」「支那人排斥」であり、全ての外国人を排斥しようとする攘夷運動とは違います。
勿論、日本はその歴史の中で鎖国の時代があり、攘夷思想ですらも簡単に人種差別、排外主義と結論づける事は出来ません。
外来種の話でも述べましたが、日本の生態系を破壊する危険な生き物がいれば駆除し、排害するのは当たり前です。
そして、朝鮮人は犯罪統計においても、極めて危険な民族である事が明らかになっており、日本国民にとって極めて有害な民族です。
公然猥褻は日本人の5倍の変態民族でもあります、このような変態な民族が50万人もいて、何故、子供を安心して育てる事が出来ますか、こんなモノを排斥しないで何が健全育成ですか、ある意味では危険の除去を怠っている児童虐待じゃないですか。
憲法で保障された「生存権」「幸福追求権」の下に「朝鮮人は日本から叩き出せ」「朝鮮人のいない日本にしよう」「ゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へ」と言論・表現するのは認められなければならない。

しかし、国連はそのような背景事情を無視して「日本には、危険、有害な存在の民族を排斥する自由はない」と勧告しているとも言えます。

例えば、国連が日本に「北朝鮮から日本への入国希望者がいれば、無条件で入国させ、国民と同様の社会保障を与えなさい」と勧告し、この勧告を拒否したら「北朝鮮を差別する国と認定する」と言って来たら、皆さん、どう思います?

そして、外国人排斥は人種差別だ、民族差別だ、ヘイトスピーチだ、と規制して来た欧米で、昨今、移民政策の限界に達し、様々な問題や事件が続出しています。
文化摩擦、宗教摩擦などが激しくなった結果、殺人事件、テロ事件まで起きております。
ノルウェーでは、ウトヤ島で69人が殺害される銃の乱射事件まで発生しています。


このような悲劇的な「結末」を回避する為に、日本にとって危険な民族、有害な民族に祖国に帰国して頂く事の何が問題があるのでしょうか?
しかも、朝鮮人は竹島や拉致の問題で、日本を「侵略」している国家であり、その侵略国家の民族ですからある意味では「先兵」でもあり、有事の際に破壊工作をする「伏兵」「スパイ」のようなものでもあります。

 

人種差別の撤廃の為に戦った偉人の1人、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア氏が述べた名言がある。

「私には夢がある。それは、いつの日か、私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく人格そのものによって評価される国に住むという夢である。」

「I Have a Dream」で始まるこの演説は、独立宣言にも盛り込まれている「すべての人間は平等に作られている」という理念を網羅するものであり、あらゆる民族、あらゆる出身のすべての人々に自由と民主主義を求めるものである。


日本で起きている「朝鮮人排斥」は、肌の色によって評価を受けたものではない。

在日朝鮮人の犯罪率の高さ、生活保護率の高さ、組織暴力団員の多さ、無職の多さ、地方税をまともに納めない、歴史捏造をして日本国からお金を騙し取ろうとする行為、竹島を返さない、拉致被害者を返さない、学校で反日教育をする・・・などなど

朝鮮人は「人格そのもの」によって評価を受けたのだ。


朝鮮人は、何ら差別も受ける事なく、正当に評価を受けた。
この正当な評価は、朝鮮人の努力でしか変える事は出来ない。

ヘイトスピーチ規制条例は、朝鮮人批判の言論や批評を無理やり「犯罪」にして取り締まり、弾圧するものであるが、こんなものを作って「朝鮮人は素晴らしい人達、これからもずっと日本に居て欲しい」と世論を誘導する事は不可能である。


韓国の大統領は、天皇陛下に対して「(自らが天皇陛下に訪韓を要請しておきながら)訪韓するなら独立運動の人達に土下座して謝罪しろ」と宣戦布告を行った。

この究極のヘイトスピーチに抗議した在日がいたのか?
在日達の自らの日頃の行いが、全て、正しい評価に繋がっている。

天網恢恢疎にして漏らさずである。

 
尚、最後に述べておくが、オリンピックは現在進行形で民族浄化、ホロ・コーストを行っている支那が開催した瞬間から「平和の祭典」ではなく「平和の採点」になっている。

あんなものを開催すれば、するほど「不名誉」でしかある。

日本は日本国民の国である。

枚方市民憲章
http://www.city.hirakata.osaka.jp/soshiki/skatudo/siminnkennsyounituite.html

おそらく、どこの市でもこんな感じのありきたりの市民憲章を制定していると思いますが、よく見ると「おかしい」事が書かれている。

「わたしたちは、健康で文化的な生活を営む権利を確認し、市民生活優先の原則を貫く市政をすすめます。」

生存権は憲法において「国民(日本国籍を持つ者)」のみに保障している権利であるので、日本国籍を持たない外国籍の住民まで含まれる解釈がされる「市民」を使って「市民生活優先」をすると言うのは間違っている。
憲法の「生存権」で保障されている権利を確認したら、外国人は含まれていないのだから、後半の部分は「日本国籍を有する市民の生活優先が原則」とならなければ、憲法の理念と合致しない。
どうしても、憲法の「生存権」の理念を外国人にまで適用したいのであれば、後半は部分は「その素晴らしい理念を自国民のみならず、枚方市で居住する全ての市民を対象として、市民生活優先の原則を・・・・」とされるべきである。


「わたしたちは、福祉社会を実現し、老人が敬愛され、青年や子どもたちが、夢と希望の持てる社会をつくります。」

これも、一見すれば「美しい理想」が書かれている文章ではありますが、既に過去の記事でも述べている通り、日本人の老人は月額64000円程の年金で生活させながら、朝鮮人の老人は生活保護で手厚く保護しております。
駅前に違法賭博を行うパチンコ屋が堂々と営業いる枚方市から、どうすれば「青年や子どもたちが、夢と希望を持てる」など言う事が出来るのか。
福祉社会とは、日本国の場合「限られた福祉の財源の中で、自国民を優先して救済する」事であります。
枚方市の責任ではないのでしょうけど、今の福祉行政のままであれば、将来「一生懸命、真面目に働いてきた日本人が見捨てられ、好き勝手に遊んできた朝鮮人が社会福祉で救済されて優雅に暮らせる社会」にしかなりません。一体、こんな現状でどうやって青年や子どもたちに夢と希望を持てというのでしょうか?


「わたしたちは、自由と平和を愛し、教養を高め、お互いに人間を尊重する市民道徳をまもります。」

もちろん、ここの書かれてある事が実現可能であれば私も絶賛したいものです。
が、現実にはそれは「不可能」である事が明らかとなっていませんか?
世界の平和を願い、あらゆる国々に対して日本は誠実な姿勢を示して友好を目指してきたはずですが、ロシアは北方領土を返す事もなく東日本大震災の時に戦闘機を領空侵犯させるような国です。
北朝鮮に対しても日本は人道支援の名の下に食料援助や軽水炉原発の建設等、いたせり、尽くせりの援助をしましたが、今だに拉致被害者を返す事も、日本人妻の帰国を許す事もありません。
韓国も、ソウルオリンピックまでODA(政府開発援助)を行い、有形無形の筆舌に尽くせぬ援助を行いましたが、その「恩」に対して韓国は大統領による天皇陛下への侮辱で応え、竹島を不法占拠したままであり、更には歴史捏造の「いわゆる従軍慰安婦」問題で日本からお金を騙し取ろうとしております。
支那に対しても政府はODAを未だに続けておりますが、日本国民の財産である東シナ海の海底ガスを盗掘し続けております。そして、毎日のように尖閣諸島周辺で領海侵犯を繰り返しており、火気管制レーザーの照射まで行って日本に宣戦を行っております。

長くなりましたが、このような下劣な国家と「自由と平和を愛する」価値観を共有する事は不可能です。
テロリストとは交渉しない、殲滅あるのみと言う国際常識がある通り、このようなテロ国家とは「交渉すら必要ない」のです。

ここで書かれている事は「日本人だけ」で初めて通用する理想・理念でしかありません。
支那人・朝鮮人が増え続ける昨今、相手の人間を尊重しない人間相手に「お互いに人間を尊重する市民道徳」など理想ではなく、妄想でしかありません。


日本は日本人のものです。外国人のものではありません。

私は日本人の日本を守りたい。

日本人の権利を取り戻し、日本人による日本人の為の政治を!



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