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  • 2016.01.19 Tuesday
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竹島への個別的自衛権を行使する機会が到来! 在日不逞鮮人にも個別的自衛権を!

日本で一番近い戦争は、誰でも知っている通り朝鮮戦争です。
1950年から始まったこの愚かな戦争は、現在も継続中であり、終戦を迎えておりません。

アコーディオン戦争と呼ばれたこの戦争は一進一退の激しい戦争で、朝鮮人同士が互いに殺しあって夥しい朝鮮人が命を落としました。
勿論、朝鮮人同士が戦争をするのも勝手、朝鮮人が沢山死んだのも、朝鮮人の勝手、終戦しないのも朝鮮人の勝手ですが・・

その戦争は長らく(1953年〜)休戦協定により戦闘行為は停止していましたが、北朝鮮側はこの休戦協定を一方的に破棄しています。
いつでも、ヨンピョン島砲撃事件(2010年)が発生する状況なのです。

その状況の中で、今年中に韓国に駐留しているアメリカ軍が撤退する事となっており、在韓米軍なき後は北朝鮮が韓国に南侵しても、アメリカは出て来なくなります。
更にその際に掲げられる大義は「南北統一」「韓国の解放」になりますから、アメリカは「朝鮮半島の未来は朝鮮人の手で決められるべき」として不介入の大義名分があります。

しかしアメリカの本音には、「朝鮮戦争で多くの米兵を義性にして獲得した資本主義陣営の国」「これを赤い(共産圏)連中に渡すと、米兵の義性が無駄になる」と言う考え方もあり、少々、複雑です。
そこで、出て来るのが自衛隊の集団的自衛権なのです。

要するに、アメリカは朝鮮戦争の際に、アメリカ兵の命や、後方支援と言った無駄金を使わずに、それを全て日本にやらせようと言う腹積もりなのです。


少し救いがあるのは、与党が安定多数ではあるものの、自民党単独政権ではなく、公明党が喰い込んでいる事です。
是々非々で考えれば、今は公明党が何としても自民党の足を引っ張るしか「救い」はないかもしれません。
野党では安倍の集団的自衛権行使容認を止めれませんが、与党である公明党には、その力があります。

 

ところで、よくよく考えて見ると日本は「友達が攻撃された時は助けてあげよう」と言う集団的自衛権の前に「自分が攻撃されている」と言う事を忘れているのではないでしょうか?
竹島や拉致事件です。
日本の主権が侵害されているのに、自国に対する攻撃に対処しないまま、他国に対する攻撃に対処しようとするのは、理屈が分かりません。
どう考えても、日本は集団的自衛権の前に「個別的自衛権」を行使しなければなりません。
そして、個別的自衛権は憲法9条の下でも保持していると言うのが従来の政府見解でもあり、「違憲」の可能性も低いとされています。
実際に個別的自衛権が「違憲」であれば、自衛隊そのものが「違憲」となります。


では、現実的な政治として、日本が取るべき道は?
と言いますと

朝鮮戦争再開については、アメリカと同様に「朝鮮半島の未来は朝鮮人だけで決めるべきだ」で良いので、軍事不介入が大原則です。
更にその時に日本は「竹島」に対して個別的自衛権を行使します。
韓国にとっては、上と下と両方から攻めて来られる訳です、北朝鮮だけでも勝てるか分からない中で竹島に軍を回す余裕などありません。
下劣な侵略者は、自分の事を棚に上げて「卑怯だ」とかほざくでしょうが、戦後に軍隊がない日本から「火事場泥棒」で竹島を泥棒した下衆国家に言われる筋合いもありません。
すると答えは高校生でも分かります。

韓国は「竹島は返すから勘弁して」と泣き出して、すんなりと竹島を返還します。
これこそが「無血返還」であり、最も平和的な竹島奪還の方法です。

憲法第9条も真っ青の「平和解決」です。

勿論ですが、韓国が応戦して来れば、北朝鮮と共に韓国を挟み打ちにしてやれば良いのです。


ちなみに、同様の駆け引きは北朝鮮にも成立します。

「拉致被害者を返さないなら、日本も北朝鮮に個別的自衛権を行使する」と圧力をかける方法です。

もっと踏み込めば、韓国と北朝鮮に「竹島・拉致被害者、大人しく返還しないなら攻めて行く」と言って、揺さぶりをかけるのも政治です。
「韓国も北朝鮮も、竹島・拉致で日本の主権侵害を行っている敵国であるが、その問題が解決されれば、敵国ではなくなる。敵国でない国が敵国と戦っていれば、安全保障上の観点から、敵国と戦っている国を応援する」とか言えば良い。


個人的には、竹島に個別的自衛権を行使し、韓国を挟撃するのが「得策」と推奨させて頂くが・・・

 

日本は「朝鮮半島の正式政府は大韓民国政府とする」としているので、北朝鮮政府を「朝鮮半島の政府」として認めていない。
なので、本来は拉致事件でも攻めるとなると、(少し強引だが)大韓民国政府になるのだ。
究極的には、(日本にとっては)朝鮮戦争は朝鮮半島にある2つの国の戦争ではなく、朝鮮半島には大韓民国政府しかなく、北朝鮮は大韓民国の中にある「地域」であり、戦争ではなく「内乱」に該当する。

もっとも、その前提となる日韓基本条約は韓国側から反故にする行為が行われているのだから、どこまで有効で効力があるのか不明だが。

ま、その辺りの話を始めると、マニアとか専門家の話になるのだが・・・


何にせよ、朝鮮戦争の際には集団的自衛権ではなく、個別的自衛権しかない。

これが、本当の政治である。


それに加えて、在日の不逞鮮人への政治も必要だ。

大韓民国の憲法では、韓国人には「国防の義務」がある。在日の不逞鮮人には日本国固有の領土である「竹島」を韓国領として守る義務を負っているのだ。

竹島への個別的自衛権を行使した段階で、或いは、日韓戦争が始まった段階で、在日の不逞鮮人は、韓国を守る義務を果たす事になる。

その義務は「兵役を果たした者」に限定される訳でも「20歳を超える者」に限定される訳でもない。

兵役の義務を果たしていない不逞鮮人でも、未成年の不逞鮮人でも、等しく「国防の義務を負う」のだ。

分かり易く言うと、敵国のゲリラに変身すると言う事だ。

そして、非常に日本人には残念な事であるが、有事の際に「韓国を守る為に国防の義務を果たす」と言う在日韓国人こそが、本物の韓国人であり、本物の「良い韓国人」である。
そして、それは同時に日本人の生命・財産を侵害する不逞鮮人でもある。

「良い朝鮮人」は日本人の敵なのだ。

当たり前だが、悪い朝鮮人も日本人の敵だ。

よって、敵国の外国人に「良い朝鮮人」も「悪い朝鮮人」もないのである。

しばしば「良い朝鮮人もいる」と抗議を受けるが、このような理由から、その反論は意味がない。


「気を付けよう暗い夜道と、在日韓国・朝鮮人」は当たり前の事なのである。

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  • 2016.01.19 Tuesday
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コメント
今更竹島返します!って来てもイヤだし、いいフラグだよ。
  • 222
  • 2015/02/24 5:22 PM
竹島は韓国にあげればいい。野球でも巨人ばかりが強くなってもつまらない。全チームが実力伯仲してたほうが面白い。
それと一緒で強い者(日本)が弱い者(韓国)にハンデを与えたらいいと思います。
ただし中国は日本より強いので、尖閣諸島は日本が貰うべきだと思います。
  • 川東さんのファン
  • 2015/02/24 12:41 AM
私は、在日に「祖国へ帰れ」と主張しています。

「日本から1歩も外へ出すな」とは主張していません。

韓国こそは、産経新聞のソウル支局長を「一歩も出さない」状態に拉致していますよね?

殺人うんぬんは、韓国がベトナムでやった事を胸に手を当てて考えてから発言してみては?
  • 川東大了
  • 2015/02/19 7:14 AM
川東さんは、ISILが人質を殺すときのような表情で高揚した不気味な笑顔で、きっと私(在日二世)を笑いながら殺すんでしょうね。何か想像できます。あなたは殺人鬼のように怖い。
  • 枚方の在日二世
  • 2015/02/18 2:53 PM
集団的自衛権に韓国が含まれるのは冗談じゃない、もし北が38度線突破した時に日本国内の反戦運動家が日本は手出しするなと声を上げるならそれはそれで素晴らしいことだと思うよ、
巻き込まれたら韓国の仮想敵国日本ばかり疲弊するように嵌められるだろうし。
竹島を奪われている間は距離を置けるのでいいと思うんですが、返ってきたら仲直りして近づく一歩になっちゃうし。
それがある限りその件で叩いて距離を置けるし。
竹島は韓国と距離を置くための贄だと思っています。
  • ウリスト牧師
  • 2015/02/15 4:10 AM
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