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  • 2016.01.19 Tuesday
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枚方市「ヘイトスピーチ規制」を求める意見書

まずは、全文をご紹介しよう。

【法整備を含むヘイトスピーチ対策の強化を求める意見書】

近年、特定の民族や国籍の外国人を排斥する差別的言動、いわゆるヘイトスピーチが、我が国でも社会問題化しています。そのため、昨年、国際連合自由権規約委員会は、人種差別撤廃条約上の人種差別に該当する差別的言動の広がりに懸念を示し、締約国である我が国に対し、こうした差別的言動に対処する措置をとるべきとの勧告を行いました。さらに、国際連合人種差別撤廃委員会も、ヘイトスピーチに対する法規制などを求める勧告を行いました。
最近、我が国でも、特定の民族や国籍の外国人に対する発言について違法性を認めた判決が最高裁判所で確定したように、ヘイトスピーチは、社会の平穏を乱し、人間の尊厳を侵す行為であるとして、それを規制する法律が整備されている国もあります。2020年には東京オリンピック・パラリンピック競技大会が開催されますが、ヘイトスピーチを放置することは、国際社会における我が国への信頼を失うことにもつながりかねません。
よって、国会及び政府は、表現の自由に十分配慮しつつも、法整備を含むヘイトスピーチ対策の強化を速やかに検討し、実施するよう強く求めます。


私の政治的な立場としましては、人権擁護法案・人権侵害救済法案に反対でしたので、それらの法案と同様のヘイトスピーチ規正法には基本的に「反対」です。
ただし、天皇陛下を侮辱する行為に対する「不敬罪」の復活には賛成しておりますので、無制限に表現の自由や言論が自由が保障されなければならないと言う立場でもありません。

天皇陛下の存在は現在の憲法においても、第1条で「日本国の象徴」「日本国民統合の象徴」とされており、天皇陛下への侮辱、誹謗中傷はすなわち日本国への侮辱、誹謗中傷であり、すべての国民に対する侮辱、誹謗中傷であります。

しかしながら、全ての日本国民に対する(いわゆる)ヘイトスピーチ、ヘイト表現である「天皇いらない」「天皇は戦犯」などと言ったデモや集会が、「言論の自由」「表現の自由」の名の下に公然と行われております。

勿論、日本国内で天皇陛下に対する不敬なデモや集会があっても、国連が「不敬罪を復活させるように勧告する」などと言うはずがありません。
が、外国人に対しての侮辱的な言論や表現があれば、国連は「法規制をするように勧告する」と言ってきます。

しかし、日本にとって「天皇陛下に対するヘイトスピーチ」と「外国人に対するヘイトスピーチ」と比べれば、不敬罪の方が遥かに必要です。不敬罪は帝国憲法の時代には存在した法律です。

このような視点に立った時、「天皇陛下より、外国人の方が大事なのか?」と悲しく感じます。


そして、何度も述べて来た通り、日本で起きている「外国人排斥」は、正しくは「朝鮮人排斥」「支那人排斥」であり、全ての外国人を排斥しようとする攘夷運動とは違います。
勿論、日本はその歴史の中で鎖国の時代があり、攘夷思想ですらも簡単に人種差別、排外主義と結論づける事は出来ません。
外来種の話でも述べましたが、日本の生態系を破壊する危険な生き物がいれば駆除し、排害するのは当たり前です。
そして、朝鮮人は犯罪統計においても、極めて危険な民族である事が明らかになっており、日本国民にとって極めて有害な民族です。
公然猥褻は日本人の5倍の変態民族でもあります、このような変態な民族が50万人もいて、何故、子供を安心して育てる事が出来ますか、こんなモノを排斥しないで何が健全育成ですか、ある意味では危険の除去を怠っている児童虐待じゃないですか。
憲法で保障された「生存権」「幸福追求権」の下に「朝鮮人は日本から叩き出せ」「朝鮮人のいない日本にしよう」「ゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へ」と言論・表現するのは認められなければならない。

しかし、国連はそのような背景事情を無視して「日本には、危険、有害な存在の民族を排斥する自由はない」と勧告しているとも言えます。

例えば、国連が日本に「北朝鮮から日本への入国希望者がいれば、無条件で入国させ、国民と同様の社会保障を与えなさい」と勧告し、この勧告を拒否したら「北朝鮮を差別する国と認定する」と言って来たら、皆さん、どう思います?

そして、外国人排斥は人種差別だ、民族差別だ、ヘイトスピーチだ、と規制して来た欧米で、昨今、移民政策の限界に達し、様々な問題や事件が続出しています。
文化摩擦、宗教摩擦などが激しくなった結果、殺人事件、テロ事件まで起きております。
ノルウェーでは、ウトヤ島で69人が殺害される銃の乱射事件まで発生しています。


このような悲劇的な「結末」を回避する為に、日本にとって危険な民族、有害な民族に祖国に帰国して頂く事の何が問題があるのでしょうか?
しかも、朝鮮人は竹島や拉致の問題で、日本を「侵略」している国家であり、その侵略国家の民族ですからある意味では「先兵」でもあり、有事の際に破壊工作をする「伏兵」「スパイ」のようなものでもあります。

 

人種差別の撤廃の為に戦った偉人の1人、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア氏が述べた名言がある。

「私には夢がある。それは、いつの日か、私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく人格そのものによって評価される国に住むという夢である。」

「I Have a Dream」で始まるこの演説は、独立宣言にも盛り込まれている「すべての人間は平等に作られている」という理念を網羅するものであり、あらゆる民族、あらゆる出身のすべての人々に自由と民主主義を求めるものである。


日本で起きている「朝鮮人排斥」は、肌の色によって評価を受けたものではない。

在日朝鮮人の犯罪率の高さ、生活保護率の高さ、組織暴力団員の多さ、無職の多さ、地方税をまともに納めない、歴史捏造をして日本国からお金を騙し取ろうとする行為、竹島を返さない、拉致被害者を返さない、学校で反日教育をする・・・などなど

朝鮮人は「人格そのもの」によって評価を受けたのだ。


朝鮮人は、何ら差別も受ける事なく、正当に評価を受けた。
この正当な評価は、朝鮮人の努力でしか変える事は出来ない。

ヘイトスピーチ規制条例は、朝鮮人批判の言論や批評を無理やり「犯罪」にして取り締まり、弾圧するものであるが、こんなものを作って「朝鮮人は素晴らしい人達、これからもずっと日本に居て欲しい」と世論を誘導する事は不可能である。


韓国の大統領は、天皇陛下に対して「(自らが天皇陛下に訪韓を要請しておきながら)訪韓するなら独立運動の人達に土下座して謝罪しろ」と宣戦布告を行った。

この究極のヘイトスピーチに抗議した在日がいたのか?
在日達の自らの日頃の行いが、全て、正しい評価に繋がっている。

天網恢恢疎にして漏らさずである。

 
尚、最後に述べておくが、オリンピックは現在進行形で民族浄化、ホロ・コーストを行っている支那が開催した瞬間から「平和の祭典」ではなく「平和の採点」になっている。

あんなものを開催すれば、するほど「不名誉」でしかある。

日本は日本国民の国である。

枚方市民憲章
http://www.city.hirakata.osaka.jp/soshiki/skatudo/siminnkennsyounituite.html

おそらく、どこの市でもこんな感じのありきたりの市民憲章を制定していると思いますが、よく見ると「おかしい」事が書かれている。

「わたしたちは、健康で文化的な生活を営む権利を確認し、市民生活優先の原則を貫く市政をすすめます。」

生存権は憲法において「国民(日本国籍を持つ者)」のみに保障している権利であるので、日本国籍を持たない外国籍の住民まで含まれる解釈がされる「市民」を使って「市民生活優先」をすると言うのは間違っている。
憲法の「生存権」で保障されている権利を確認したら、外国人は含まれていないのだから、後半の部分は「日本国籍を有する市民の生活優先が原則」とならなければ、憲法の理念と合致しない。
どうしても、憲法の「生存権」の理念を外国人にまで適用したいのであれば、後半は部分は「その素晴らしい理念を自国民のみならず、枚方市で居住する全ての市民を対象として、市民生活優先の原則を・・・・」とされるべきである。


「わたしたちは、福祉社会を実現し、老人が敬愛され、青年や子どもたちが、夢と希望の持てる社会をつくります。」

これも、一見すれば「美しい理想」が書かれている文章ではありますが、既に過去の記事でも述べている通り、日本人の老人は月額64000円程の年金で生活させながら、朝鮮人の老人は生活保護で手厚く保護しております。
駅前に違法賭博を行うパチンコ屋が堂々と営業いる枚方市から、どうすれば「青年や子どもたちが、夢と希望を持てる」など言う事が出来るのか。
福祉社会とは、日本国の場合「限られた福祉の財源の中で、自国民を優先して救済する」事であります。
枚方市の責任ではないのでしょうけど、今の福祉行政のままであれば、将来「一生懸命、真面目に働いてきた日本人が見捨てられ、好き勝手に遊んできた朝鮮人が社会福祉で救済されて優雅に暮らせる社会」にしかなりません。一体、こんな現状でどうやって青年や子どもたちに夢と希望を持てというのでしょうか?


「わたしたちは、自由と平和を愛し、教養を高め、お互いに人間を尊重する市民道徳をまもります。」

もちろん、ここの書かれてある事が実現可能であれば私も絶賛したいものです。
が、現実にはそれは「不可能」である事が明らかとなっていませんか?
世界の平和を願い、あらゆる国々に対して日本は誠実な姿勢を示して友好を目指してきたはずですが、ロシアは北方領土を返す事もなく東日本大震災の時に戦闘機を領空侵犯させるような国です。
北朝鮮に対しても日本は人道支援の名の下に食料援助や軽水炉原発の建設等、いたせり、尽くせりの援助をしましたが、今だに拉致被害者を返す事も、日本人妻の帰国を許す事もありません。
韓国も、ソウルオリンピックまでODA(政府開発援助)を行い、有形無形の筆舌に尽くせぬ援助を行いましたが、その「恩」に対して韓国は大統領による天皇陛下への侮辱で応え、竹島を不法占拠したままであり、更には歴史捏造の「いわゆる従軍慰安婦」問題で日本からお金を騙し取ろうとしております。
支那に対しても政府はODAを未だに続けておりますが、日本国民の財産である東シナ海の海底ガスを盗掘し続けております。そして、毎日のように尖閣諸島周辺で領海侵犯を繰り返しており、火気管制レーザーの照射まで行って日本に宣戦を行っております。

長くなりましたが、このような下劣な国家と「自由と平和を愛する」価値観を共有する事は不可能です。
テロリストとは交渉しない、殲滅あるのみと言う国際常識がある通り、このようなテロ国家とは「交渉すら必要ない」のです。

ここで書かれている事は「日本人だけ」で初めて通用する理想・理念でしかありません。
支那人・朝鮮人が増え続ける昨今、相手の人間を尊重しない人間相手に「お互いに人間を尊重する市民道徳」など理想ではなく、妄想でしかありません。


日本は日本人のものです。外国人のものではありません。

私は日本人の日本を守りたい。

日本人の権利を取り戻し、日本人による日本人の為の政治を!


朝鮮半島の「正常化」の為に、日本と韓国も国交の「正常化」=断交を

今年は「日韓国交正常化」から50周年になります。

さて、この「正常」とは具体的にどのような事を意味するのか?
そもそも、朝鮮半島が「正常」な状態ではないのに、正常ではないモノと正常になると言うのは摩訶不思議な話です。

世界の歴史を見ると分かる事ですが、国境線が変わる事や、国が変わる事、国そのものが無くなる事、新しい国が出来る事など、全く珍しくありません。

朝鮮(半島)も例外ではなく、高句麗、新羅、百済、高麗などなどと国も国境線も変化を重ね、清の属国としての李氏朝鮮の時代があり、日本に独立させてもらってから(日清戦争の下関条約)大韓帝國となったり、保護国になったり、併合してもらったり、更にポツダム宣言にて「朝鮮半島が日本の領土に入っていない」となったら、「大韓民国」「朝鮮民主主義人民共和国」で建国したり・・・と、訳が分からない歴史の流れとなっております。

本来であれば、下関条約で「独立国」となった朝鮮は、国王が皇帝となって大韓帝國を興したのであるから、この「皇帝」こそが朝鮮半島を統べる正統な人間である・・・

残念な事に、その「正統」な人物(李垠)は戦争が終った後も日本に留まり、韓国も北朝鮮も「お呼び」しなかった。
李垠は日本の皇室から唯一の国際結婚をされた方子妃と結婚している方でもあった。
日本は日韓併合の後も、大韓帝國時代の皇帝、皇族を廃止する事もなく、日本の皇族と親戚関係としていた。
朴正煕大統領が認めた事から李夫妻は韓国に帰国したが、本来であれば、朝鮮半島の正統な統治者であるはずなのだが、韓国人達が「皇帝」として迎える事はしなかったので、1970年李垠死去によって「大韓帝國」は未来永劫に消滅する事となった。

別に朝鮮人が朝鮮半島の未来をどのように決定しようが、私には「どうでもいい」の一言であるが、自分達の「正統性」を自分達の手で消し去る愚かな民族を見るに、神武天皇即位以来2675年、125代続く天皇陛下を戴く神の国「にっぽん」の悠久の歴史に改めて感慨を覚え、そして誇りを感じる次第である。


さて、結局の所「朝鮮半島の正統性」が李垠の死去によって消滅したのであるから、その後の朝鮮半島は「正統性」の無い連中が、勝手に陣取り合戦をやっている状態である。
もっとも、それが世界の常でもあるので、その事についても「朝鮮半島の未来は朝鮮人だけで勝手に戦争でもして決めたら良い」の一言で終わりである。

ただし日本に限定すると、1965年に締結した日韓基本条約(国交正常化)において「朝鮮半島の政府は大韓民国政府のみである」としており北朝鮮は朝鮮半島の政府とも国家とも認めていない。
ゆえに賠償金に相当する「経済協力金」も大韓民国政府に対して「北朝鮮」の分も支払っている。
大韓民国が「いずれ統一するから、(しかも、北朝鮮は国家ではなく大韓民国の地域だし)北朝鮮の分も一緒に貰っておく」と言ったからだ。
よって、もしも北朝鮮が朝鮮半島に建国された「国」だとなれば、日本は北朝鮮とも戦後の処理を行う必要も出て来る。
(もっとも、その場合、請求権は日本の側が多いだろうけどね)
当然、大韓民国から「北朝鮮の分」を返して貰う事にもなる。

朝鮮半島に唯一あるのが「大韓民国」だけなのか、それとも、韓国と北朝鮮の2つの国が存在するのかについては、見解も分かれる所だと思われるが、少なからず「北朝鮮」を国家として扱っているのは事実である。

誰も「北朝鮮(と言う国家があると言うの)はデマだ」と言っていない。
(本当は、朝鮮進駐軍がデマなら、北朝鮮もデマだと言ってもおかしくないのだが・・・)


要するに何が言いたいかと言うと、朝鮮半島の内部が全く「正常化」していない訳であるから、現状、朝鮮半島の内部が「異常」な状態である訳だ。
事と次第によっちゃ、北朝鮮が朝鮮半島の正統な「国家」になる可能性だってある。
そうなったら、大韓民国なんかと「正常化」していようが、どのような条約を締結していようが、全て無効化する。

本当の意味で朝鮮と「正常化」する為には、まずは「朝鮮半島の正常化」の後でないといけない。


日韓国交正常化50周年とか言う前に、韓国が朝鮮半島の正統な政府(国家)であるか、どうかの確証がない。


同じ資本主義の陣営ではあるが、朝鮮半島の未来を考えれば、日本が片方にだけ「君(韓国)だけを認める」とてこ入れをするのは、これは朝鮮半島への不当な干渉と取られかねない。

よって、公正中立を厳正に貫くとすれば、双方とも「国家として認める」か、それとも、断交するかだ。

北朝鮮とは国交が無いのだから、韓国とも同様に国交を無くす事も、それ程おかしい事ではないだろう。


一部では、「日韓国交断絶」を差別だと批判する禁治産者の人達がいるらしいが、それなら「北朝鮮との国交がない」事について、朝鮮総連や北朝鮮に「差別やめろ」と糾弾の声を挙げないと筋が通らないし、韓国は台湾にガラクタの国産車を大量に売り付けた直後に断交しているが、この韓国による「韓台断交」に対して「差別やめろ」と声を挙げた話は見た事も聞いた事もない。

北朝鮮も、韓国も、自分達の都合で「断交」をした国(地域)である。

我々は、今から「断交しよう」と訴えている段階である。

当然、優先順位で言えば、「これから断交しようとする」国よりも、「既に断交した」国に対して「差別やめろ」と言うべきだと思うが、何故か禁治産者達は、断交した北朝鮮や韓国には何も文句は言わない。

社会党の土井たか子が、「支那の核は綺麗な核」と絶賛したが、まさに、土井たか子と脳みそのレベルが同じなのだろう。

「北朝鮮の断交は綺麗な差別」「韓国の断交は良い差別」と平気で言うのだろう・・・

そんな2枚舌の連中の「差別やめろ」など相手にする事無く、日本は朝鮮半島に未来の為にも、公正中立の立場を取り日韓国交断絶をするべきであろう。


そして、日本と韓国の国交が断絶した状態こそが、日本と韓国の「正常」な関係であるし、更に言えば、竹島に自衛隊を送り込み「個別的自衛権」を行使して、日韓戦争の状態こそが、「正常」な関係でもある。


侵略者と「友好」を目指すのは、「組織暴力団と共に明るい社会を創ろう」と言うキャッチフレーズと同義である。


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